ふじみ野市商工会建設工事補助金24日から

7月24日から、ふじみ野市の補助をお買い物券で支給するリフォーム工事の受付がはじまります。

他市に移転しないかぎり、一生に一度だけのプレゼント、富くじセール加盟店で利用できる最高2万円のお買い物券です。

地元商店を活性化するために毎年実施の「ふじみ野市の商工会建設工事等補助金」と言います。
ふじみ野市商工会に登録した事業者が、市内住宅、店舗、工場の改修工事をしたものが対象です。
改修は浴槽、玄関、キッチン、トイレ、外構、増改築などもあります。
行政の補助を受ける工事は対象外です。

外壁塗装を予定されている方は、今がチャンスです。
家の改修費用が10万円以上の場合で、100分の5に相当する額で、最高が2万円です。

お買い物券は、ご家族でお食事をされるとか、記念品にするのもいいですね。
家がきれいになった上に、プレゼントを貰え、しかも地元のためになる。

お買い物券は11月10日頃より12月31日まで使用可なので、その頃支給されます。

今年リフォームをお考えなら、ぜひこの機会をご活用ください。11月15日までに工事が終わることも条件です。
10月31日までに補助金額が予算枠を超えれば、打ち切りとなります。

今までは毎年実施されていますので、次の機会もお楽しみに!

スタッフ 阿部 よし子

ダイコーホーム
http://www.daikocp.co.jp
株式会社 大光コーポレーション
TEL 049-269-3000 / FAX 049-269-2220 / MAIL info@daikocp.co.jp
営業時間 9:00~18:00 / 定休日(第2火曜・毎週水曜)

皆さま、よいお年をお迎え下さい

皆さま、よいお年をお迎え下さい。
新年は平成28年1月6日より、こころ新たに営業致します。

暖かい家、超制震住宅、省エネ住宅、高気密高断熱住宅、
自然素材のきれいな空気の家。
こんな家が好きな方たちと思いを通わせて
精魂込めて造ります。
現場の仮設トイレを見れば現場が分かる。
整理整頓されたその場所にお施主さまをお迎えする。
それが棟梁の信念であり、社長の思いです。
「一生が勉強」が口癖の二人。

新年も変わらぬお付き合いの程、お願い申し上げます。

 

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耐震+超制震住宅が「大切な命と財産」を守ります。

大地震の時でも「安心で安全」に暮らすためには耐震+超制震が必要です。


制震装置は色々ありますが、どの方向から地震がきても安心とは言い
切れない面があります。


「安心で安全」に暮らすには、どの方向から地震の揺れがきても、建物の揺れを出来るだけ
揺れないようにすることが大切です。


それであれば、しっかりした耐震構造にしておけば、いいのではないか、
と思いがちです。


地震に強い家というのは、ボルトや金物で頑丈に作るのが一般的です。
または柱の外側に構造用合板を張り、ミカン箱のように釘や
ビスでしっかり留めます。


しかし地震は1回だけではありません。余震など大きい揺れが何回も、
繰り返しきます。


そうすると釘やビスが緩んできます。そこに大きい地震が来たら、
家が傾く可能性もあります。これでは安全で安心に暮らせる家にはなりません。
時には大きい手直しが必要になる可能性も十分踏まえております。


このような事がなく、安全で安心に暮らせるためには、地震の揺れを最大で
80%も低減できる、高層ビルでも使っている、粘弾性体の木造軸組工法に
開発された、制震両面テープを、柱や梁の外側に、まんべんなく貼り、
その上に天然素材の耐力面材をビス止めします。


一番怖い地震の揺れを最大80%も低減するので、怖い揺れは殆んど感じなく、
安心で暮らせる耐震+制震構造です。


この粘弾性体は、清水建設、東京大学、防災科学技術研究所などの3者で共同開発
され、実物大振動実験で80%の揺れが低減されている事が証明されています。


この「耐震+超制震住宅」の粘弾性体は110年以上の耐久性があり
子や孫の代まで長持ちする家になり、
家族の一番大切な「命と財産を守ります。」




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これからの家造りは65年~100年住宅が基本

私たちは、今まで、家を考える時、家族に自分のお部屋を持たせてあげたい一心で、お部屋が幾つあればいいという事を重視して、家を手に入れてきました。
その結果どうでしょう、子どもが成長したら、家から出ていってしまい、親だけが取り残されてしまう。
そうすると親だけなので、家にも余り手を入れない。家がボロボロになり、壊してしまう。
このような習慣のため、家も長持ちする家ではなく、25年~30年しか持たない家になってしまったのです。

いわゆる、【家の使い捨て時代】になってしまいました。
日本は先進国なのに、家だけはお粗末と言われ、厳しさの中、ようやく日本も、「欧米並みの長持ちする家で省エネの住まい」を実現しようと、法整備も整い、2020年までに軌道に乗せる方針です。

したがって、今までの家造りのように間取りだけを重視して家造りをしていては、時代遅れになってしまいます。

ならば、どのような家が理想なのか、知る必要があります。
結論から申し上げます。

これからは、まず勉強して自分たち家族の家について方向性を決め、出来れば3世代住める家を考え、子どもたちや孫たちが住み続けられる家造りでなければなりません。
もう少し具体的にご説明すると、
構造材などは長持ちする材料を
木は腐食しにくくシロアリの被害にあいにくいものを
開口部(サッシ)は結露しにくい断熱樹脂サッシを
使い、出来れば自然素材で耐震性が高い制震構造で省令準耐火構造が望ましいです。

このような事を考慮に入れ、総費用がお手頃費用の注文住宅が理想です。
何かの参考にして頂けたら幸いです。

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家族の健康を重視した、100年住宅

家族の健康は衣・食・住それぞれ健康配慮した生活が重要だと思います。
それで、ここでは「住」についての、とても大切なことを重点的に、
お話ししたいと思います。
皆さん、孫の代まで住み続けることができる住宅で、尚且つ、健康に
暮らせる住宅とは、一体どんな住宅なのかご存知ですか。
今までの住宅は、新建材とビニールクロスの住宅で、家自体が呼吸できなく
結露やカビ、ダニ、そして室内の空気は化学物質で充満し、アトピー、
そして化学物質過敏症、喘息、シックハウス症候群等で、悩まされてきました。
そして我が国では、F☆☆☆☆ の基準をつくり軽減していますが、軽減している
だけで、無くなった訳ではありません。
ですから、住宅を造る時は、材料の選定が大切なのです。
当社ダイコーホームでは、構造材から吟味し、このような病気に、なりにくい
ような家造りをしています。
どんな材料を選ぶのかと言うと、それは天然素材と自然素材です。
ただし、全部ではありません。
外断熱工法等の断熱材は、ポリスチレンの石油製品です。火災の時はフロンガス
は出にくく、燃えにくい材料です。
もうひとつ、剛床工法なので、28㎜の構造用合板を1階と2階の床に
使用しております。
どうしてものところだけの使用です。
 
また当社ではウール断熱工法がありますが、バージンウール70%+リサイクル
ポリエステル繊維30%の断熱も使っております。
 
これは次世代省エネ基準等級4適合で、防露認定、防火構造認定を取得している
断熱材です。とても爽やかな暖かさで住み心地よく暮らせる断熱材です。
このように外断熱・二重通気工法、または外断熱工法は、乾燥しがちなところが
ありますので、「住み心地」を更に快適にするために、室内湿度を出来るだけ
快適湿度に近づけるように、工夫しております。
そして、一番大切な基礎ですが、基礎のW巾をアップし、コンクリート強度を孫の代まで
住み続けられるようにしております。
まだまだ色々な事がありますが、次回に、ご説明したいと思います。
詳しくは担当者にお尋ねください。
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年末年始【12/30~1/5日休業です】

こんにちは。スタッフ阿部よし子です。

休日に家具のお店に行った時のこと
2階の家具売り場に立ったとたんに、
社長と私は目が痛くなりました。

痛みをガマンして探していると、理想的なサイズの
リビングこたつがありました。
サイズ的にはいい、でも
このニオイと目の痛さには閉口していました。
これが我が家に入ると思うと
ダメダメ。と、他店へ行きました。

自然素材を使うと気持ちがいいのは、
呼吸する素材なので、空気がきれい、
調湿効果で、暖かくさわやかだからです。

豪華な設備や家具もいいけれど、
家は、家具のように買い替えることができません。

健康な今だから、自然素材を選びたい。
節約してもいいところや、こだわりたいところ、
本音で打ち合わせしたあとは、
業者にまかせるのも手、
いい家になると思う。

家は多色づかいをしないで、シンプルがいい、
年代を感じさせない家はシンプルです。
落ち着く歳になった時、後悔しないで済む。
流行を取り入れ過ぎると、飽きやすく、
誰が見ても年代がわかるので、
やがて古さが強調されます。

本物は使い込めば味になり、修復も可能ですから
これからますます選ばれます。

寒さはこれからが本番!と思いきや
もうとっくに寒波襲来です。
寒い家は危険がいっぱい
冬の温度差によるヒートショックで
寒い朝や夜中に体調を崩しやすくなります。
お風呂場、トイレ、洗面室で倒れやすく
お風呂で溺死しても心臓の問題となり
「ヒートショックが原因」
ということが見過ごされてしまい
多くの人は寒さが、体に大きなストレスを
もたらすことを知りません。
「もう年だから」と、
あきらめていたのではないですか。

寒い家には国から改修命令が出る
という英国では、命令に従わなければ
取り壊されるそうです。
血管の収縮で血圧の変動が激しくなるのは
40代からです。(若っ!)

古い家は、断熱材が入っていない場合が多く、
入っていても断熱材の効果が「ゼロ」に
近いありさまになっています。
結露を含み、垂れ下がっており
均一ではないからです。

隙間だらけの中で暖房しても
暖かくならず、エネルギーのムダ遣い。
おまけに暖房している場所しか
暖められないので、危険と隣合わせです。

良品断熱にすると、省エネだけでなく健康にも有効です。
温度差の少ない暖かい家は
エネルギー使用を減らせ、
医療費を抑えられて、低体温になりにくく、
長生きできる家になります。

来年の羊年には
羊毛断熱の暖かさと、自然素材の
気持ちいい暮らしを、
ご提案したいと考えています。

新年は6日から通常営業となります。
皆さま良いお年をお迎え下さい。

ダイコーホームでは、自然素材の気持ちいい家造りを提案しています。
自然素材は「高い!」とお思いかもしれませんが、差額で考えると取り入れ
やすくなります。

 

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冷えて足腰が不調にならないために

こんにちは。スタッフ阿部 よし子です。

人の体は冷やすと筋肉が硬くなり、
足腰を動かしにくくなって固まり、
息をするのもツラくなるなど
冷えは万病のもとですね。

寒暖の差が少なく、暖かいところでは
血管の収縮が起きにくく、筋肉も柔らかいので
肩凝りも軽減され、体への負担が軽く、
体力が維持できて いつまでも元気です。

住んだ家の影響を受け、それが体質になったり、
食べた物からでしか体はつくられないので
体を修復するような食べ物と、冷えない家がいい。

昔、寒い地方でもいい暖房設備がなかったため
塩分を多く摂って体を温めていたようです。
重労働が多い時代でもあったため、
汗で失った水分と塩を多く摂っていました。
穀類をたくさん食べても、きつい肉体労働のため
消化できていました。

今の私たちは便利な生活をしており、
ジョギングやウォーキングなど
運動をしないと、肥満、生活習慣病になりやすく
高血圧、心臓病、糖尿病になってしまいます。

薬や医師に頼り、早く治すのがいい医師だと言い
原因など考えず、ただひたすら
飲食を楽しんでいるように思います。

薬には副作用が必ずあると薬剤師は言う、
高血圧の薬は血管を拡げるだけで、
病気は治らないと、知人から聞いた。

生活習慣が原因なら、原因を除けば改善するかも?
努力や忍耐なんていらないもの、と思うが
そんなことは無い。

年老いれば誰でも違う世界に行きます。
そこに行くまでに、寝たきりで過ごしたくないし、
最悪失明するようなことは、絶対に避けたいはず。
ならば、やるしかない。

食べ物と住まいを考え、薬や医師だけに頼らず
元気で自由に動けて、生涯現役で通したいものです。

医師や病院は、病人を増やさず
人のための予防医学に努めてほしい。
苦しみ、痛み、不安を和らげる治療を望みたいし
そのような医療を支持して行きたい。

住まいを造る工務店は
住む人が健康で、ずっと元気で
長生きできて、苦しむことなく、
痛くなることもなく、空気がきれいで暖かく、
爽やかな涼しさで快適な
安心できる家のご提案をして行きます。

ダイコーホームでは、気持ちいい自然素材を使った家づくりの
お手伝いをしています。
自然素材は差額で考えてみると、案外解決するものです。
「気になるところだけ!」、もちろんOKです。

 

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屋根ダブル断熱で室内や小屋裏を更に快適に!

「 ソ-ラ-サ-キット」は「外断熱」の技術に「二重通気工法」の技術を
組み合わせた、独自に開発された工法で、冬暖かで、夏爽やか、で快適です。

とは言え、近年では最高気温を更新するなど、夏の暑さが大変厳しくなっています。
ダイコ-ホ-ムでは対策として、屋根の外断熱の上に遮熱シ-トを施工し、
光熱を抑え、省エネ効果を高めます。

屋根の内側には、補助断熱として調湿性のあるウール断熱で熱抵抗値を
高め、暑い熱を家の中に入れないように、ウール断熱で補助します。
そして更に省エネで、快適な室内を造り上げています。

また内部の造作仕上げも、ヒノキや杉そして自然素材なので、「気持ちのいい
くつろげる住まい」にしたいと考えております。

この屋根ダブル断熱は、「ソ-ラ-サ-キット」だけでなく当社の他の工法にも
取り入れております。
何か解らない事がありましたら、お気軽に、ご相談ください。

●ウール断熱で高気密、高断熱の欠点を解消!

ウ-ル断熱は防音効果に優れているため、2階の音が気になる高気密住宅の床に
ウ-ル断熱を使い、2階の音を抑え、1階で聞こえ難いように致します。

また、2階の床にウール断熱を、入れることにより断熱性能や調湿性能を、
更に高め快適にしています。

 

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災害に強い自然素材の家への見直し

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こんにちは。スタッフ阿部 よし子です。
災害に強い自然素材の家、見直すのは今です。

雨の季節もそろそろ終わり、暑~い夏が来る。
と思っていると、台風の発生も増えてくるので、
住まいには、強敵が待っています。
竜巻、大雨、強風、雹(ひょう)、風水害、雷
こんな状況でも負けない、強い家はと言えば。

答えは「四角い家」、シンプルが一番。
安く造れるのもいい。
大きな開口部はNG、窓の数も少なく
シャッターは絶対必要です。

雨漏りは、家の寿命を確実に縮めます。
屋根の形を複雑にすると、
雨漏りしやすい傾向になります。

明り採りの天窓の雨漏りは、
目地の傷みが原因のことが多く、たとえ
ガラスがヒビ割れしていても、雨漏りがなければ
屋根塗装や、外壁塗装をする時期まで待っておくことです。
仮設足場を天窓修理にも、利用できるのでお得です。

出窓も雨漏りしますが、それ以外でも雨音がするなど、
音の問題もあり、睡眠に影響がある程の騒音ともいわれます。
壁のニッチを利用した棚の方がいいですね。

屋根の庇(ひさし)が深いと、外壁は雨や汚れから守られます。
最近の流行りや、敷地の建ぺい率によって、
庇の出が、少ない家が多くなりました。

でも、竜巻のような風の時には、庇が少ない方が
風の影響は少ないですね。

メンテナンスにお金が掛からず、
キレイが続く、丈夫な家にしたいもの。

家に住んでみて、
「こんなはずじゃなかった」と言う方は、
3年以内のリフォームが多いです。

明るい家にしたいと、
太陽光をたくさん取り入れた結果、
まぶしいうえに、紫外線も入ってくるので、
室内でもサングラスと、日焼け止めが
手放せなくなって、外にいるようだなんて
ことになったら、もうリフォームするしかありません。

サッシの開口部の多い家にすると、
明るい半面、暑くて寒い家になってしまい、
エネルギーロスが多くなります。
壁面がないので、家具も置けないとか、
色あせしやすく、傷みやすくなる欠点もあります。

日光は適度に当たることが、家にも人にもいいのです。
朝から晩まで1日中、太陽光にさらされると
新建材などは、特に早く傷みます。

予測できないような豪雨が発生して、
床上まで水に浸かった場合、新建材などの
接着剤で貼り合わせた、合板の床や家具は、
水に浸かると皮をめくるように、
バリバリとはがれて、もう使い物になりません。

無垢なら、水で洗うとキレイになり、
乾かすとまた使えるので、ムダがなく、
長持ちします。
今こそ、自然素材が見直される時です。

合板を作るにはCO2を大量に排出し、水害に遭えば
二度と使えないとなると、資源のムダ使いです。

立派に見える合板の家具より、
再生できる桐のタンスは、豪華さも違います。
濡れるとダメになる断熱材と、合板の家は
水害に遭うたび、建て替えるお金が必要です。
リフォームしたいと思っても、
間取りの変更はできません。

ダイコーホームでは、気持ちいい自然素材を使った家づくりの
お手伝いをしています。
自然素材は差額で考えてみると、案外解決するものです。
「気になるところだけ!」、もちろんOKです。

お気軽にお問い合わせください。

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地域密着工務店が建てた新築の家は今も…

こんにちは。スタッフ阿部 よし子です。

地域密着工務店が建てた新築、今はどうなのだろう?

地域密着工務店が、近所に建てた外断熱の家、
住みごこちを聞いてみると、
10数年すぎた今も、
「冬あたたかく、夏涼しい家・・」と。
それは、昔聞いたものと同じだった。

大きな会社が建てる家だけでなく、
小さな工務店が建てた、いい家もあるからと、
この度、お孫さんのお嫁さんと二人で来店された。

デザインだけを気にしている若い方に対し
本当にいい家を手に入れてほしいという
お気持ちが伝わって来る。

男性は外観から、女性は細かい場所の、
気に入ったかわいいところに注意が行く。
研究熱心な人は、知識が多くなり過ぎて、逆に
何が良かったのか迷ってしまわれる。

ご家族の想い、
大切なお金、
後悔しない家づくりをして、
幸せになってもらいたいと心から願う。

2千万の家は、現金でない限り、
その額では買えません。
家よりも、高い買い物が、実はローン!
そうです。ローンが一番高い買い物なんですね。

大切な家族の命を守る住まいは、
健康でいられること、
災害で電気を使えなくなった時でも、
寒さや、暑さから守れる家がいい。

せっかく新築するなら、
家の性能や、内装に配慮して
「健康に関心があるあなたが選んだ家だけある」と、
家族や友人に言ってもらいたい。

無垢の床フローリングや、
珪藻土の塗り壁、
気持ちのいい自然素材には、
「足の裏が喜んでる~」
(アトピッコハウス(株)ブログより)
このような言葉を、わが子から聞きたい。

社長が今でも持ち続ける思い
「母を暖かい家に住まわせたかった」。
その思いが、「暖かい家」へのこだわりとなっている。
そして、冬に暖かい家は、
その素材や造りから、
夏に涼しい家になる。

「親孝行は、生きている間にしなさい」
という社長の言葉に、
遠慮なくさせてもらっています。
いつも感謝です。
自然素材の気持ちいい家を造るのが好きだから、いつも家族が元気で笑顔があれば、
豊かな明日があります。幸せを願うことから家づくりは始まります。

ダイコーホーム
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株式会社 大光コーポレーション
社長  阿部  健