注文住宅の健康住宅は「太陽光発電は瓦」一体型です

※ 2012/09/12 10:43:00

太陽光発電は屋根の上に取り付けるもの! と、お思いではありませんか?

屋根の上に、更に重い物を乗せたとしたら、耐震の面で大変心配になります。ご安心ください。ダイコーホームの太陽光発電は「瓦一体型の太陽電池」です。

阪神淡路大震災のとき、屋根を軽くしなければ危険だと感じたはずです。 それなのに今は、発電のことばかり夢中になって、安全面は忘れていませんか? 太陽光発電は「瓦一体型の太陽電池」がおすすめです。

その他のことを考えても、屋根のことは、家を造るところに任せたほうが安全です。 なぜなら、屋根に穴を開けたら雨もりがしてきます。水は家や柱を腐らせ、白アリが出やすくなります。また、計算外の重い屋根は地震のときゆれ幅が大きくなります。

冬になると、このあたり(埼玉県ふじみ野市)でも年に1~2度、雪が降ることがありますね。 北国では雪が屋根から落ちることは考えています。しかし、このあたりでは屋根に積もった雪の対策はほとんどされていません。

埼玉の街中では、家と家が離れて建っているところは少なく、ケンペイ率いっぱいの所が多いのが現実ではありませんか。 雪止めより高い位置に、太陽電池があると雪はすべり落ちます。

そこに車が止めてあったり、お隣の外壁があったり、たまたま人が歩いていたりするとゾッとします、凍りついた硬い雪だと怖いですね。

屋根の葺き替えをする時に瓦一体型の太陽電池にすれば、屋根の重みを二重にふやすことなく、軽い屋根にすることができ、雪止めも機能して安全です。

また、新築時に家の一部として火災保険に加入できる種類もあり、また、台風やひょう、雷による不具合も保証される保険もあるので安心です。

健康住宅のソーラーサーキットの家に、創エネルギーの瓦一体型太陽光発電設置で、安全なうえ少ないエネルギー使用で快適な「住みごこち」になります。 家全体を1つの部屋ととらえ、空気を上手に動かす間取りにすれば、1~2台のエアコンで十分。少(省)エネルギーの注文住宅は、環境配慮型の家です。

太陽光発電設置で社会的・環境的貢献ができる健康住宅

※ 2012/09/07 23:07:00

家を新築する時に太陽光発電を設置すると、建物の一部とみなされ、建物の火災保険が適用されるものもあります。(電気的・機械的事故特約が必要な場合もあります。各社ご確認ください) また、火災保険の契約内容にもよりますが、台風・ひょう・落雷などの災害による太陽光発電システムの損害に対し補償を受けることが出来る種類もいいですね。

屋根は建物の重要な部分ですから、太陽光発電は住宅会社での設置が望ましいと思います。安全性、耐久性、見た目の美しさなどから、屋根の上に乗せるのではなく、「瓦一体型」の太陽光発電がおすすめです。 カネカでは、VISORA(ビソラ)と、SOLTILEX(ソルティレックス)の2種類の瓦一体型があります。 どちらも薄膜シリコンハイブリッド太陽電池を使用しています。これは、曇りの日(短い波長)の光も変換できます。 太陽光発電に影(電柱、大きな木)がかかると出力が大幅に落ちます。カネカのいいところは影の部分だけが出力低下するのと、曇りでも発電できること、また夏でも発電量の低下が起きにくいことに目をつけているところです。 小雨が降る日でも発電していて、北側にも(反射しないもの)つけられるようになります。屋根のかたちが選べて、デザイン性にも優れます。 ビソラは瓦一体型太陽電池で、ソルティレックスは化粧スレート瓦専用太陽電池です。(詳しくは、カネカの太陽光発電システムHPをご覧ください) 新築だけでなくリフォームにも使えます。屋根の葺き替えと同時に瓦一体型ビソラを設置すると瓦より軽いので屋根が重くなりません。 なお、正確な価格などを出すには住所、陽当り、屋根の形状など、詳細を専門家が検討してからになります。

少(省)エネルギー住宅の健康住宅 ソーラーサーキットの家では、エネルギー使用が少ない家なので、3kwシステムのご提案をしています。 健康住宅の注文住宅ソーラーサーキットの家なら、少ないエネルギー使用で夏は涼しく、冬はペレットストーブで体の芯から温まり、冷えからくる不妊にも予防や効果が期待できるようです。

注文住宅の健康の家で非常時の備えも心地よい住まい

※ 2012/09/04 00:47:00

必ず起きると言われる地震の予測情報が連日流れていて、被害は最小であって欲しいと願うばかりです。ライフラインが止まり、暖房も冷房もない家で家族をどのように守りますか? 赤ちゃんやお年寄りは、体力がなく体温調節が苦手です。戸外と同じような温度の家の場合は、冬は寒さとの戦いになり、夏には暑さとの戦いです。 そのようなとき、どちらの季節も、しのぎやすい温度を保つ家があれば安心ですね。避難生活をする場としても命の危険が減るように思います。 実際に3.11の地震後の報告書が、この家を建てた仲間からありましたので原文のまま紹介します。

■茨城県日立市電気がくるまでの4日間は普段と変わらず室内は22℃前後を維持できていました。やはり「保温ができるハコ」があったからこその(ある程度快適な)生活でした。 なかでも我が家に避難してきた親戚の赤ちゃんとお母さんには、寒さを気にしないでミルクをあげられる暖かい部屋は非常に喜ばれました。さらに役に立ったのは、太陽陽光発電です。近所の方に声を掛け、ニュースを見てもらって、携帯電話を充電し、お米を炊いたり、さながら公民館でした。我が家では、テレビを見て、温かいご飯を食べており、おまけに寒さを感じない、そんな生活を維持していましたので、避難して来た方々が、大変驚かれていました。

■宮城県仙台市 3月とはいえ、まだ寒い日が続いていたが、地震後3日間は20℃を下回る事はなかった。その後も、室内は18℃前後をキープ! リビングの室温が一番低かったのが、7日目早朝の15.6℃でした。(朝の最低気温は-1℃) 気になる換気も、窓を全開し空気の入れ替えを日に2度ほど行ったが、建物自体の輻射熱によって、室温は変わらず、まったく問題はなかった。その間、多くの親戚や知人が訪れたが、クロスの割れひとつない頑丈さと、無暖房でも十分な暖かさを保つSCの家に、来る人、来る人が驚いていたのは言うまでもない。 そして、不安やストレスを感じるこの時期、余震の恐怖や、いてつく寒さを感じる事なく、ローソクの明かりのもと、家族が明るく寄り添い、生活を送れた事が何よりの幸せだった。 「住み心地のいい家」は非常時の生活の支えとなり、何よりの備えとなるばかりではなく、人として最も大事な思いやりや、優しさの心を失わずいられるという事。家族の愛や絆を深める意味においても、非常に大事なことだと今、痛感している。

私はこの2つの報告メールを読むたびに目頭が熱くなります。あの光景が脳裏に焼きついていて、なんとか生き残って家族に会いたかっただろうし、せめて子どもや孫だけでも生き残ってほしいと思われたことでしょう。 今こそ、公民館のような家が1軒でも多く建つことを願っています。私たちダイコーホームは、この家づくりを『少(省)エネ住宅』の、埼玉の県産の西川材を使って、『健康住宅』としておすすめしています。 この健康の家は、「注文住宅のダイコーホーム」が造る「住みごこちのいい家」ソーラーサーキットの家です。(SCの家)たった一度の人生です。ぐっすり眠って疲れを取り、集中力を養って子供は勉強に、大人は仕事で充実した人生を過ごしてください。そして健康という一番大切な宝ものを維持してください。

健康住宅「ソーラーサーキットの家」は在宅医療や介護も快適

※ 2012/08/28 22:33:00

冬の建築途中の暖房のない現場に、お施主さまが入られて「本当に暖かかった!」と嬉しそうに報告されました。地熱利用の、高断熱で高気密なことで魔法瓶のようになるので暖かいのです。

そのお施主さまは、新築した家が並んでいるご近所で、「暑い夏、窓を開けないで過ごしているのは、うちだけなんです。たぶんクーラーを使っていると思われているのよ。」と笑いながら話されました。

同じような時期に建てられた新築住宅街、外観も同じように見えていても、「住みごこち」を自動でコントロールするような高性能の家もあります。 窓を閉めていてもきれいな空気で、湿度や温度も調節できるようになっており、計画換気は2時間に1度、新鮮な空気に入れ替わるようになっています。

冬のインフルエンザの流行期、家族間の二次感染を防ぐにも、この健康住宅ソーラーサーキットの家なら、新鮮な空気の暖かいお部屋で過ごすことができて、着替えの時も寒くなく、病院などのように身体に優しい環境になります。

これからの日本は高齢化が進み、在宅医療や介護が多くなると予想されますが、厚生労働省は住み慣れた場所で、医療や介護サービスが受けられることをすすめています。 また、国民の6割以上が自宅での療養を望んでいるとか。長期入院できる施設が少ないのと、医療費の抑制も考慮されており、いずれにしても家での療養が増えます。

入浴時も、着替えをするにも、トイレも寒いのでは、介護を受ける人が辛いだけでなく、介護する人も寒くて辛い作業になります。すると、「やっぱり病院の方がよかった…」ということになってしまいます。

そんな時、ソーラーサーキットの家なら、住む人も「健康」でいられるし、たとえ病気療養や介護をされる時にも、健康住宅は空気が新鮮できれいなのと、暖かさも逃がさず一定の温度を保つ家なのと、維持管理が楽な家なので両者が快適でいられます。これってすごくハッピーですよね。

健康住宅のソーラーサーキットの家は、ダイコーホームが注文住宅として、自信と誇りを持って造っています。介護する人も健康でいられるので負担が軽くなります。そして少エネルギーの住宅は経済的で、地球環境にも配慮してあります。 思いやりのある家づくりは、赤ちゃんからお年寄りまで優しい家です。家の中の温度がほぼ一定を維持できると、四季それぞれ快適な住みごこちとなります。

健康に住むために、空気、温度、湿度を考えたソーラーサーキットの家は、病気療養や、介護が必要になった場合も、建てて良かったと感動される家づくりです。 先を見すえた未来型の家だと思っていましたが、時代が求めたのは「健康住宅」の「ソーラーサーキットの家」だったのです。

 

健康住宅は注文住宅のソーラーサーキットの家

※ 2012/08/27 21:30:00

昔は木造の校舎でした。その頃は「キレる」という言葉もありませんでした。今の校舎はコンクリートなどで出来ており、そのせいなのか「集中力がない」「キレる」子どもが増えていると言われています。

頭の良い子を育てるには、集中力を育てることも必要だとか…洋室で勉強するより和室の方が、子どもの成績がよくなるという報告も実際にあります。つまりは、集中力や「キレない」ことは、和室に使われている畳・木材・土壁などのマイナスイオンと関係するということなのでしょうか。頭がいいと言われてきた日本人は、和風の木の家に住む生活でした。畳の上に正座すると心が落ち着く・・という感覚はありませんか?また、人の手で塗られた塗り壁の模様を見ていると、ゆったりとした気分になり、想像力も豊になりそうです。木の色と白い塗り壁は、模様も含めて優しいやわらかさを出しています。

一方で「今の日本は本物を残すということを忘れている」と左官職人が嘆いているのも事実です。本物の仕事も残し、県の財産の木材も有効利用して、創エネルギー(太陽光発電など)や、土にもどる材料を使う・・・これらは、ひとつひとつは小さい努力であっても、確実に地球温暖化を減速する(いずれは止める)ことになります。私たちの大切な子どもや孫に、自分自身のためにもいい地球を残したいですね。そして先ほどの職人の仕事と、職人を残しておきたいものです。

梅ちゃん先生でも、テレビだ、洗濯機だと、心ときめく主婦の電化製品へのあこがれが描かれています。あの頃からずっと私たちは、便利な物を追いかけていたんです。便利になりすぎて、親のありがたさも、近所のおばちゃんやこわいおじさんが自分たちの子どもに、目を注いでくれていたことも迷惑あつかいして、人と縁を切ってばかりいたようです。そして、人とのつながりが重要なことに最近気づかされている人も多くいるように思います。「心の豊かさを求める日本」になってきているのだそうです。そこでは、快適な住まいより、健康を1番にあげています。若いうちは気にしない健康管理が、その後の人生の心の豊かさにも大きく影響をしてくることになると書いてありました。いつだったか、「食べた物で体はできており、食べたようにしかならない。」と食育で教わりました。

これは家にも言えることで、「あなたの健康は家が決める」なんです。(病気になりにくく、疲れを癒すストレスの少ない室内環境などの家づくりの本)健康住宅のソーラーサーキットの家は、なぜ健康住宅と言えるの?それを勉強したい方は、本のプレゼントの申し込みをして、是非その本を読んでみてください。待てない方はお買い求めいただき、そしてわからないことがありましたらお問い合わせください。私たちは、しつこい営業は絶対にいたしません。家づくりが健康に関係していることに興味がある方に、家づくりで健康を手に入れていただきたいという思いから、その家の造り方をご説明しています。そして「住みごこち」の良さや、「健康」にいい家づくりをご希望される方の中から、ムダなところにお金をかけず、大切なお金はできるだけ工事に使う住宅会社を選びたいというお施主さまと、本音の家づくりをしています。

健康住宅は注文住宅のソーラーサーキットの家

※ 2012/08/26 22:11:00

家にも省エネルギーのダイエットハウスと、高エネルギーのメタボハウスがあります。本当の省エネルギー住宅とは、エネルギーをあまり使わずに快適さを保つ家です。夏も冬も、エネルギー使用を少なくする「少エネルギー住宅」です。室内で冷房をかけても、隙間の多い家では冷えた空気は逃げてしまい、更に冷やし続けなくてはいけません。しかし、隙間のない家では冷気が逃げないので、冷やし続ける必要がなくなります。隙間の少ない家が高気密の家です。外の気温と同じくらいの部屋はエネルギーをたくさん使います。蒸し暑くて寒い日本は、南国と北国の両方の気候を持っているため、夏用の家と、冬用の家が必要になります。その2つの家を1つにしたのが、健康住宅 ソーラーサーキットの家です。それは「家が衣がえ」をするようにできていて、夏は風の通る服装になり、冬は暖かさを保つ服装で、機能性のある衣服を着ているような家のことです。これらを自動で運転する「ナビ」というものがあり、湿度と温度を朝、昼、夜、変化があるたびに動きます。休まず見張っているナビは働き者なので、ほめてやりたいぐらい、住みごこちがいい家になります。これらのことをしても、どうしても寒いとき、暑いときだけエネルギーを使います。最少のエネルギー使用でいいのです。夏はまるで木陰の中にいるような、冬には太陽の温もりのような、やわらかい空気に包まれる家です。このような家は、注文住宅でしか造ることはできません。腕のいい大工の仕事への情熱、住宅会社の想いが1つになってこの家ができあがります。温度差の少ない家は、冬の浴室、夜間のトイレにも不快な寒さ、暑さがないので快適です。体温調節の苦手な赤ちゃんや、ご年配の方にも、安心・安全な家になります。健康住宅 ソーラーサーキットの家のことを勉強してみたい方は、今すぐお問い合わせください。「この家にして良かった」と感動されることでしょう。

国産材使えばポイント…政府が検討に入る

※ 2012/08/24 18:14:00

国産木材を使って住宅を建てた人に、家具や家電製品、地域通貨などと交換できるポイントの付与制度を創設する方向で、政府が検討に入りました!これは、使用する国産木材の量に応じてポイントがもらえる仕組みで、木造住宅の場合、1戸あたりの付与ポイントは、20万~30万ポイント(1ポイント=1円)程度になるようです。受け取ったポイントは、いろいろな商品と交換できるようになりそうです。木材を使った家に住み、みんなが体も心も健康になるのはとても嬉しいです。私たちダイコーホームは、健康になる家づくりをモットーにしています。そのため、埼玉県産材の西川材ヒノキ材を、ソーラーサーキットの家に積極的に使うことにしています。ソーラーサーキットの家は、とても合理的な省エネ住宅です。そこに県産材の西川ヒノキ材を使えば、体だけでなく、心にとっても心地良い家になり、住み心地がますます良くなります。マイナスイオンの発生、消臭、精神の安定など、木材には様々な効能が期待されるからです。また、その木材が育った環境(気候・温度など)と変わらない場所で使用されることで、より長持ちします。県産材をおすすめする理由がそこにあります。スマートな消費者から選ばれているソーラーサーキットの家。ランニングコストが抑えられてお得、そして国産木材を使うことで、心地よい上にポイント付与…と、さらにお得になるのであれば、こんないい事はありませんね。今後を見据えてスマートな家づくり、始めてみませんか。

「住みごこち」を自動でコントロールする注文住宅

※ 2012/08/24 17:47:00

家は、住みごこちが大事だとつくづく思います。戸外とあまり変わらない温度・湿度の家だと、エアコンや冷暖房器具に頼った生活になり、家が広ければ、エアコン等の台数も当然多くなります。エアコンは1台何万円もしますが、耐用年数が7~8年と以外と短く、古くなれば買い替えが必要であり、使うだけ電気代もかかりますね。 例えば、暑い時期・寒い時期にエアコン4~5台を使い、快適に過ごすことができる家・・・。エアコン全台を10年後に買い替えるとします。当初購入と買い替えで、100万円位でしょうか。 日々エアコンを動かすための電気代を合わせると、かなりのお金を使い続けていくことになります。もし、エアコン1~2台で温度・湿度を調整できたら、その浮いたお金はどうしましょうか? 住宅ローンの繰り上げ返済や、旅行といった有効な出費に回すことができますね。我々が、そんな家を建てることができると言ったら、興味をお持ちいただけますか? 星の数ほどある住宅関連会社の中で、住みごこちや健康を大切にしている会社が何社あるのでしょう?多くの会社は間取り、もしくはデザインを重要視しています。お客様も、夢の新築となれば、間取りやデザインに意識を持っていかれるかもしれませんね。 しかし、皆さんが住んでからしか分からない一番重要なこと・・・何だと思いますか?それは「住みごこち」なんです。 素敵なデザインの新築の我が家が出来上がったとします。今までの古い家やアパート、賃貸マンションから移り住んでみて初めて気が付くことは・・・・。◆夏、2階に上がると暑くてたまらない!◆小屋裏には10分もいられない。◆エアコン(冷房)を止めることが出来ない温暖化でますます上昇する気温と、連日の熱帯夜にガマンの連続です。 ◆冬、寒いお風呂場、寒いトイレ(夏には汗が出るトイレ)、洗面所。◆台所に立てば足元から冷えてくる。◆窓には結露が・・・これにもガマンの連続ですね。 断熱性能が優れた家では、冬、生活熱だけで暖房は必要ないという家があります。ただ、北国はともかく、この関東の「夏」はどうでしょう。最近では、5月ごろから25℃以上になる日があります。その頃からエアコンで冷やすとなると、半年近くもクーラーが必要になってしまいます。 じゃあどんな家づくりをしたら良いのでしょう? 答えは通気性抜群で、なおかつ断熱材がしっかり入った家づくりです。そんな家の名前を 次世代省エネルギー住宅・ソーラーサーキットの家、と言います。 この家は簡単に言いますと、住まいが自動で「衣替え」をする家なんです。多くの方から選ばれている高気密・高断熱住宅で、経済的で合理的。せっかくの新築注文住宅です。『こんなはずじゃなかった!』と思うことの無いように、心から『この家にして本当によかった!』と思えるような家を建てましょう。住むほどに良さがわかる『住み心地抜群』の家づくり。ダイコーホームではそんな家づくりを皆さんにおすすめしています。

 

新築は省エネ住宅に義務化

※ 2012/08/09 22:36:29

2020年までに全ての新築が省エネ住宅に義務化?

地球温暖化対策を考えた場合、どうしてもCO2排出量を早急に削減しなければなりません。生活スタイルをいかに低炭素社会につくり上げるかです。

生活時になお一層の省エネ化を図り、CO2排出量をできるだけ減らすためには、みずからエネルギーを創りだすことです。

それは、太陽光・地熱・バイオマス(木質ペレット)・風などを利用して創エネルギーの、ライフスタイルに変える家づくりが、必要だというもの。

すなわち「自然エネルギー活用の住宅」が義務化になるのです。

また、並行して健康的で省エネ化を進めるために、木を使った家づくりや、LEDでの節電とか、外断熱・高気密で新築する場合も「省エネルギー住宅」が義務化になるので今から考えておくことが大切です。まさに、「ソーラーサーキットの家」が、これからの家なのです。

私どもは、「スマートな消費行動」をされる方に選ばれています。

「家を新築する」ことは、一生に一度の大事業です。注文住宅の健康住宅「ソーラーサーキットの家」に住んでみれば、少しのエネルギー使用でありながら、快適な生活ができる家ということが、お分かりいただけます。

※2012/08/09 18:34:00

埼玉の木づかい応援団 ダイコーホームからのお知らせ

一般社団法人埼玉県木材協会が主催する「木とのふれあいまつり」につきましては、多くの県民の方々に木材の良さを知っていただくことを目的としていることから県が後援を行っています。

当日は、県産材展示コーナーをはじめ、「模擬上棟式」「和太鼓の演舞」「丸太切り体験コーナー」や「木工工作広場」等、親子で楽しめる様々な出展が予定されています。 夏休みの自由研究の材料になればいいですね! 断熱性能、エネルギー問題(ペレットストーブ)、火災時に強い木造などがあります。

「木とのふれあいまつり」(埼玉県さいたま市) みなさまお誘い合わせの上、夏休みの一日を楽しくお過ごしください。