ふじみ野市の外壁と屋根塗装リフォーム工事が完成

塗替えリフォームは初めてのT様。
イメージしていた以上の出来栄えで、とても満足されています。
ご近所の方からもほめて頂いています。と、笑顔の奥様が印象的でした。

仕事の途中、職人たちも塗りながらウキウキする楽しさを感じていました。
奥様から明るく言葉掛けをもらい、元気も出ます。

家には思い出がいっぱい詰まっています。
新築した時のような喜びと、感動をもう一度味わって頂こうという思いを込めて塗りました。

外壁塗装と屋根塗装は一緒の方がお得です。モルタル壁はヒビ割れ、サイディング壁は目地のシーリング劣化(下記写真中央のヒビ割れ)などがあるので、10年後のメンテナンスを継続的に続けることが、結果的には家の長持ちに繋がります。


また最上級の屋根塗料フッ素は、耐用年数が10年前後あります。10年~12年ごとに外壁と屋根を一緒に塗り替えリフォームすると、足場代が1回節約できることと、メンテナンスの時期のずれが無くなり、いつ手入れをしたか忘れてしまって…ということが無くなります。

ふじみ野市の外壁と屋根塗装リフォーム工事が完成

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塗替えリフォームは初めてのT様。
イメージしていた以上の出来栄えで、とても満足されています。
ご近所の方からもほめて頂いています。と、笑顔の奥様が印象的でした。

仕事の途中、職人たちも塗りながらウキウキする楽しさを感じていました。
奥様から明るく言葉掛けをもらい、元気も出ます。

家には思い出がいっぱい詰まっています。
新築した時のような喜びと、感動をもう一度味わって頂こうという思いを込めて塗りました。

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外壁塗装と屋根塗装は一緒の方がお得です。モルタル壁はヒビ割れ、サイディング壁は目地のシーリング劣化(どういう状態)などがあるので、10年後のメンテナンスを継続的に続けることが、結果的には家の長持ちに繋がります。

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また最上級の屋根塗料フッ素は、耐用年数が10年前後あります。10年~12年ごとに外壁と屋根を一緒に塗り替えリフォームすると、足場代が1回節約できることと、メンテナンスの時期のずれが無くなり、いつ手入れをしたか忘れてしまって…ということが無くなります。

ホームページのリニューアル

ホームページをリニューアルしました。

ダイコーホームでは、ゼロエネルギー住宅(ゼロエネ住宅)を中心とした、「建てる人が得する家づくり」をご提案しています。

ゼロエネ住宅を活用して「光熱費ゼロ」を、楽しく実践していただくご家庭が一軒でも多くなること、また、良い地球環境を子供たちに残すお手伝いをしたいと思っています。

ダイコーホームが自信を持ってご案内する「高気密・高断熱の家」と、普通の家とでは、エネルギーの面でどのような違いが出るのでしょう。
例えば、冬の室内温度が18℃あれば、少し寒いけれど暖房無しでいられます。
冬の室内温度を18℃程度に保てるのが「高気密・高断熱の家」なのです。
あの日・・・宮城県の東日本大震災の翌日、外気温は-1℃。普通の家の中は外気温プラス2~3℃、つまり室内は1℃~3℃の温度しかありません。普段なら暖房なしではとても耐えられない室内温度でしたが、実際には停電し、多くの暖房が使えない状況でした。
健康な人であっても辛い寒さですが、高血圧の方や、お年寄り、赤ちゃん、その他心臓疾患を持たれている方には、体力の消耗や負担が大きく危険な状態だったのです。もし、家の中の温度がもう少し高く維持できていれば・・と思わずにいられません。

どうしても、すき間が多い普通の家を冬に暖める場合、暖房で28℃くらいの温度設定にしなければなりません。
約25℃も温度を上げなければいけないのです。しかも暖められた空気は、すき間からどんどん外に逃げてしまうので、暖め続ける必要があります。
「高気密・高断熱の家」では18℃から2~3℃を上げるだけでよく、消費エネルギーに大きな差が生じます。

夏の場合、エアコンをできるだけ使わないようにするには、朝のひんやりした空気を家の中に入れ、その温度を保つことも1つの方法です。窓など開口部は大きくしないことも重要です。また、太陽熱を入れないよう、グリーンカーテンやオーニング、落葉樹で日陰を作るなど、そのご家庭にあう方法で、温度上昇を抑える暮らし方をするのも大切です。
真夏でも、扇風機だけで快適・・・というお客さまもいらっしゃいます。

この家は、ちょっと面白い住まい方ができる、未知の部分?があります。